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SR競馬クラブ 今年も予想は難解!!G3「関屋記念」の「傾向と分析」

■ 新潟11R 関屋記念 G3 1600m芝 「傾向と分析」


こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。


さて、先週の「傾向と分析」対象レース、
G3「小倉記念」の弊社予想結果は、
推奨馬6頭で1~6着のうち5頭を独占も、
抜けた1頭が1着馬で、馬券はドボン。


◎ 14 マイネルラクリマ  3着
○ 2 エクスペディション 6着
▲ 7 マックスドリーム  5着
△ 6 ラブリーデイ    2着 
× 8 ダコール      4着
  11 ミキノバンジョー  15着


ちなみに、このレース、
1.57.1のレコードで優勝した武豊騎手に脱帽です。


最近でこそ武騎手、リーディング10位あたりをウロウロしていますが、
落馬負傷をする、つい数年前までは、リーディングトップを独走する、
日本を代表する天才騎手でしたし、
そんな武騎手が、当時、最も得意としたコースがこの小倉競馬場でした。


今日は、そんな当時を彷彿させる、騎乗ぶりでしたね(^-^)


さて、今週の「傾向と分析」対象レースは、G3「関屋記念」です。


その「関屋記念」の今年の有力馬は、


前走がG3「エプソムC」2着の「ジャスタウェイ」に、
G3「中京記念」1、2、4、5着の「フラガラッハ」「ミッキードリーム」
「ドナウブルー」「ワイズリー」の4頭に、
G1「ヴィクトリア」7着の「ゴールデングローブ」を加えた6頭が有力も、


過去10年の連対馬20頭のうち、14頭が4着以下で、
しかも2桁着順の馬が6頭もいるこの「関屋記念」の波乱データからみても、


G3「中京記念」10着惨敗も、1番人気に支持されていた
「ランリョウオー」の巻き返しも怖いですし、


前走OP特別勝ちの「レッドスパーダ」や、同じくOP特別3、5着の
「レオアクティブ」「ラインブラッド」も、十分連対圏ですから、


今年も予想は難解で、レースは一筋縄では収まりそうもありません。


さて、今週もその「関屋記念」の成功後払い予想会員を、
下記のとおり募集いたします。


お申し込みは → 成功後払い申し込みフォーム


☆ 条件は、


・情報料は、 2千円 です。
・情報料は、馬券が的中し、しかも配当金が投資資金
(元金)の 3倍以上になった場合にのみいただきます。
・情報料2千円は、馬券が的中し、上記の結果がでた場合
 の成功後払いです。振込先は、後日お知らせいたします。
・予想情報は、レース前日の20~23時頃にメールで配信
 します。
・配信先は携帯アドレスにも可能です。
(ただし、info@sr-keiba.com に、
必ず受信許可設定をしておいてください)


前置きはこのぐらいにして、「関屋記念」の分析に入ります。
なお、分析対象は新潟で実施された過去10年のデータです。


1. 人気


1番人気 6回 2回 
2番人気 4回     
3番人気 1回 2回
4番人気 2回  
5番人気 2回
6番人気 1回 
7番人気 
8番人気 2回 2回
9番人気
10番人気 1回 1回
11番人気
12番人気   2回
13番人気   1回
14番人気 1回


上記の数字は、左から、
人気順位、連対回数、3着の回数です。


1番人気は連対6回、3着2回と信頼度は高いですが、
8番人気以下が4頭も連対と、波乱含みでもあります。


2.脚質


逃げ  2頭
先行  6頭 
差し  9頭
追込  3頭


脚質による大きな差はありませんが、
やや差し、追い込み馬有利の傾向が見られます。


新潟1600m芝コースは、向こう正面半ばにスタート地点があり、
そこから最初は平坦で3コーナーにかけ2mの緩やかな上り坂、
そこから4コーナーまで下り坂で、
最後は平坦で日本最長の600mの直線勝負が待っています。
最後の直線が平坦なのは先行馬に、長い直線は差し馬に有利で、
この傾向は上記データにも現れていますね。


3.馬齢


3歳馬  0頭
4歳馬  8頭
5歳馬  9頭
6歳馬  0頭
7歳上  3頭


4~5歳馬が中心です。


4.牡牝


牡馬 17頭
牝馬  3頭


牡馬が圧倒していますが、昨年は牝馬が1~2着を独占、
一昨年も3着に牝馬でしたから、最近は牝馬も要注意です。


5.前走


G1レース 4頭 0.0.0.4
G2レース 1頭 0.1.0.0 
G3レース 10頭 0.1.1.8
OP特別  3頭 0.1.0.2
1600万   3頭 3.0.0.0


上記の数字は、左からクラス、連対頭数、
前走の着順です。


着外馬14頭の着順は、


G1レース 3頭 8,9,10,16着
G3レース 8頭 4,5,6,7,8,13,13,14着
OP特別  3頭 5,14着


連対馬20頭のうち14頭が4着以下で、
しかも2桁着順の馬が6頭もおり、
オープンクラスでは着順は無視できます。


◆ 結論


以上のことをまとめますと、
人気は、1番人気馬が中心も、ヒモ荒れの可能性十分です。
脚質による大きな差はありませんが、
やや差し、追い込み馬有利の傾向が見られます。
馬齢は、4~5歳馬中心です。
牡馬が圧倒していますが、最近は牝馬も要注意です。
前走条件では、オープンクラスでは着順は無視できます。


★ 弊社SR競馬クラブの推奨馬は宝の山、


あなたの使い方次第で、小判がザクザク(^-^)


ご入会は → ご入会案内


■ SR競馬クラブ


メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :競馬予想なら的中率50%のSR競馬クラブ
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