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SR競馬クラブ 昨年は馬連 3,280円的中!!G3「函館2歳S」の「傾向と分析」

■ 函館11R 函館2歳S 2歳 G3 1200m芝 「傾向と分析」


こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。


さて、先週の「傾向と分析」対象レース、
G3「函館記念」の弊社予想結果は、
1着に弊社△印「トウケイヘイロー」も、
肝心の弊社自信の軸馬「エアソミュール」が10着惨敗で、馬券はドボン。


◎ 6 エアソミュール   10着
○ 9 サトノギャラント  4着
▲ 5 レインボーダリア  6着
△ 8 トウケイヘイロー  1着
× 10 トウカイパラダイス 5着 
  16 メイショウウズシオ 7着


今回は、「エアソミュール」の和田騎手に泣かされました。
その理由は、以下のレース回顧をご一読ください...


*** 以下、弊社有料「基本コース」で配信したレース回顧です。


このレース、1着に弊社△印「トウケイヘイロー」も、
肝心の弊社自信の軸馬「エアソミュール」が10着惨敗で、
馬券はドボン<(_ _)>


その軸馬「エアソミュール」の敗因は明らかで、
和田騎手の騎乗ミスです。


予想に書いた「馬体重は490~495kが理想」でもわかるように、
レース前の馬体重も494kと言うこと無しでしたし、


パドックを見ても、発汗もなく、肌もピカピカ、
4脚の運びも大きく、スムーズで、しかも落ち着いていて、
究極の仕上げに見えました。


この段階では、私は「エアソミュール」の優勝を確信したのですが、
落とし穴は、別のところにありました...


「本音言うと、一番の心配は和田騎手です。
リーディングジョッキー22位に低迷していますし、
今年はこれまで重賞は、G3戦で1勝だけですから、
不安も多いですが、ここは馬の能力に期待します。
和田騎手が、スタートを無難にこなして、
道中も3~5番手で流れに乗って、直線も馬の能力を信じて、
直線半ばまで追い出しを我慢する作戦が取れれば、
勝ちは見えてきます。」


と、昨日の予想の中で不安視した、和田騎手の下手な騎乗が、
現実のものになってしまいました(~_~;)


スタートで後手を踏んだ上に、道中も、
前に行こうとする「エアソミュール」を、
手綱を絞って無理やり押さえ込み、
馬が口を割って、馬と騎手が喧嘩していました。


これで、馬が完全にやる気をなくしてしまって、
直線では、走る気ゼロでしたから、10着惨敗も当然ですね。


もう、見ていて、呆れて物が言えませんでした...


*** ここまで


さて、今週の「傾向と分析」対象レースは、G3「函館2歳S」です。


その昨年の弊社予想結果は、
推奨馬6頭で1~2着独占、馬連 3,280円的中、
購入比率20%指示で、回収率は656%(^-^)


◎ 1 ストークアンドレイ 1着
○ 2 アットウィル    5着
▲ 6 コスモシルバード  2着
△ 5 コナブリュワーズ  7着
× 14 ジーブラック    8着
  8 ローガンサファイア 11着


その「函館2歳S」の今年の有力馬ですが、


過去10年の連対馬20頭のうち14頭が、未勝利勝ち、新馬勝ち馬で、
今年は、未勝利勝ち5頭、新馬勝ち8頭の計13頭が該当しています。


その中から、強いて有力馬を絞るなら、


新馬勝ちの「クリスマス」「ドラゴンスズラン」「ビービーブレイン」
「ファソンの4頭に、


未勝利勝ちから「プラチナティアラ」「ヴァイサーリッター」
「テルミドール」の3頭を加えた、計7頭ですが、


まだ2歳馬で、1、2戦しかレース経験のない馬ばかりですから、
当然に波乱の目は十分です。


そんな、混戦ムードの2歳戦だけに、こんな時こそ頼りになるのが、
昨年の馬連 3,280円的中した、弊社の独自データ分析予想です。


さて、今週もその「函館2歳S」の成功後払い予想会員を、
下記のとおり募集いたします。


お申し込みは → 成功後払い申し込みフォーム


☆ 条件は、


・情報料は、 2千円 です。
・情報料は、馬券が的中し、しかも配当金が投資資金
(元金)の 3倍以上になった場合にのみいただきます。
・情報料2千円は、馬券が的中し、上記の結果がでた場合
 の成功後払いです。振込先は、後日お知らせいたします。
・予想情報は、レース前日の20~23時頃にメールで配信
 します。
・配信先は携帯アドレスにも可能です。
(ただし、info@sr-keiba.com に、
必ず受信許可設定をしておいてください)


前置きはこのぐらいにして、「函館2歳S」の分析に入ります。
なお、分析対象は函館で施行された過去10回のデータです。


1. 人気


1番人気 3回 1回
2番人気 4回 2回
3番人気 3回 1回
4番人気    2回 
5番人気 4回 2回
6番人気 3回
7番人気 1回
8番人気    2回 
9番人気 1回
11番人気 1回


上記の数字は、左から、
人気順位、連対回数、3着の回数です。


1番は連対3頭と、信頼度は低いですが、
過去10年の連対馬20頭中17頭を1~6番人気で占めており、
一見は平穏なレースに思えますが、
7~11番人気も3頭連対しており、波乱の可能性も。


2.脚質


逃げ 2頭
先行 5頭
差し 11頭
追込 2頭


差し馬が中心ですが、各脚質で連対しており、
脚質による大きな差はありません。


コース別データでは、
函館芝2000mは4コーナーポケットからスタートし、
2コーナーまでは緩やかな下り坂、
そこからは4コーナーまでは上り坂で、
最後は260mの下りから平坦へと続く短い直線が待っています。
ペースはハイペースで、逃げ馬は不利です。
重い洋芝だけに、力がある馬がベスト。
ベストは先行しての抜け出しで、普通の差し馬には不利で、
最後の直線までに好位まで押し上げていないと厳しい。
また、枠順による有利不利はありません。


コースデータと、過去10年のレースデータとの、
食い違いに注意のこと。


3.牡牝


牡馬  8頭
牝馬 12頭


上記の数字は、牡牝馬別の連対数です。


牝馬がやや優勢です。


4.前走


OP特別  6頭 3.2.1.0
未勝利  3頭 3.0.0.0 
新馬  11頭 11.0.0.0


上記の数字は、左からクラス、連対頭数、
前走の着順です。


以上からの結論は、連対馬の前走条件は、
オープン特別で3着まで、未勝利、新馬戦では1着です。


◆ 結論


以上の分析から、連対可能馬の条件は、
人気別では、1番は連対3頭と、信頼度は低いですが、
連対の基本は6番人気まで。
差し馬が中心ですが、各脚質で連対しており、
脚質による大きな差はありません。
牝馬が優勢です。
前走条件は、オープン特別で3着まで、
未勝利、新馬戦では1着です。


★ 弊社SR競馬クラブの推奨馬は宝の山、


あなたの使い方次第で、小判がザクザク(^-^)


ご入会は → ご入会案内


■ SR競馬クラブ


メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :競馬予想なら的中率50%のSR競馬クラブ
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