競馬予想はSR競馬クラブ
弊社「SR競馬クラブ」の 有料会員向けの、競馬予想情報の一部を配信しています

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SR競馬クラブ 昨年は1~6着を完全独占!!G2「産経大阪杯」の「傾向と分析」

■ 阪神11R 産経大阪杯 G2 2000m芝 「傾向と分析」


こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。


さて、先週の「傾向と分析」対象レース、
G1「高松宮記念」の弊社予想結果は、
推奨馬6頭で1~5着のうち4頭を独占も、
馬単 570円では、トリガミ。


◎ 11 ロードカナロア   1着
○ 15 サクラゴスペル   4着
▲ 12 ドリームバレンチノ 2着
△ 17 ダッシャーゴーゴー 5着
× 4 スギノエンデバー  7着
  7 ツルマルレオン   12着


勝った「ロードカナロア」の馬単の相手馬として、
購入比率60%指示した「サクラゴスペル」が、
ゴール前追い込むも、4着どまりは痛かった。


それにしても、「ロードカナロア」がレコード勝ち。


やはり短距離戦の世界最高峰レースG1「香港S」を
圧勝しただけはありましたね。


さて、今週の「傾向と分析」対象レースは、G2「産経大阪杯」です。


その昨年の「産経大阪杯」の弊社予想結果は、
推奨馬6頭で1~6着をパーフェクト独占(^-^)


◎ 2 トーセンジョーダン 3着
○ 6 フェデラリスト   2着  
▲ 11 ショウナンマイティ 1着
△ 1 ナカヤマナイト   5着
× 9 アーネストリー   6着
  8 ローズキングダム  4着


その今年の「産経大阪杯」の有力馬ですが、


言うまでもなく筆頭は、三冠馬にして、
G1「凱旋門賞」2着の「オルフェーヴル」です。


相手馬としては、G1「有馬記念」4、6着の
「エイシンフラッシュ」「ダークシャドウ」の2頭に、


G1「桜花賞」「オークス」「秋華賞」「エリザベス女王杯」
全てに2ちゃくの「ヴィルシーナ」を加えた3頭が有力も、
実績的には、あくまでも2着争いの域を出ません。


過去10年の連対データからも、
1番人気は8頭連対と、信頼度は高く、
過去データからも「オルフェーヴル」の、
軸馬信頼度はかなり高いです。


しかし一方では、過去10年の連対馬データでは、
2~9番人気はほぼ互角の成績ですから、ヒモ荒れ可能性は十分で、
予想外の伏兵台頭の可能性は十分あります。


さて、今週もその「産経大阪杯」の成功後払い予想会員を、
下記のとおり募集いたします。


お申し込みは → 成功後払い申し込みフォーム


☆ 条件は、


・情報料は、 2千円 です。
・情報料は、馬券が的中し、しかも配当金が投資資金
(元金)の 3倍以上になった場合にのみいただきます。
・情報料2千円は、馬券が的中し、上記の結果がでた場合
 の成功後払いです。振込先は、後日お知らせいたします。
・予想情報は、レース前日の20~23時頃にメールで配信
 します。
・配信先は携帯アドレスにも可能です。
(ただし、info@sr-keiba.com に、
必ず受信許可設定をしておいてください)


前置きはこのくらいにして、「産経大阪杯」の分析に入ります。
なお、分析データは、今年と同じ条件で施行された
過去10年を対象としています。


1. 人気


1番人気 8回 1回 
2番人気 1回 2回
3番人気 3回 1回
4番人気 1回 2回
5番人気    2回 
6番人気 3回 1回
7番人気 1回 
8番人気 2回 1回
9番人気 1回


上記の数字は、左から、
人気順位、連対回数、3着の回数です。


上記のデータから、
1番人気の連対率は80%と信頼度はかなり高いです。

また、平均出走頭数12頭にもかかわらず、
2~9番人気はほぼ互角の成績ですから、ヒモ荒れ傾向です。


2.脚質


逃げ  4頭
先行  7頭
差し  8頭
追込  1頭


上記データからは、極端な追い込みを除けば、
脚質での有利不利はありません。


この阪神内回り2000m戦は、
4コーナー過ぎのスタンド前の直線からスタートし、
すぐにゴール前の高低差約2mの急な上り坂、
その後は3コーナー過ぎまでは平坦で、
それから緩やかな下り坂が続いて、
最後はゴール前の急勾配の上り坂が待っています。


また、スタートして上り坂、のぼりきってすぐに、
小回りの1、2コーナーがあるため、
ペースは例年4ハロンの前半49秒後半48秒と、
スローか平均ペースで、逃げ馬には要注意です。


3.馬齢


4歳  10頭
5歳  4頭  
6歳  3頭
7歳上 3頭


4歳馬の連対が10頭と、特に多いのが目立ちますが、
高齢馬の健闘も目立ち、
馬齢による有利不利は、特に考えなくてよさそうです。


4.牡牝


牡馬 18頭 
牝馬  1頭


牝馬1頭の連対は、あの女傑「ダイワスカーレット」。
よほどの実力馬でない限り牝馬の連対は無理です。


3.前走


G1レース 6頭 0.2.0.4
G2レース 8頭 2.2.1.3
G3レース 4頭 2.1.0.1
OP特別  1頭 0.1.0.0
1000万  1頭 1.0.0.0


上記の数字は、左からクラス、連対頭数、
前走の着順です。


なお、着外8頭の着順は、


G1レース  4頭 4,5,9,13着
G2レース  3頭 4,4,5着
G3レース  1頭 7着


以上のデータから連対可能馬の条件は、
前走が重賞レースで、基本は5着以内です。


◆ 結論


以上の分析から、連対可能馬の条件は、
まず人気の観点からは、1番人気を軸に、
9番人気まではヒモ荒れ要注意です。
脚質では、追い込みを除き差はありません。
また、馬齢による有利不利もありませんが、
牝馬は大幅減点です。
前走条件としては、前走が重賞レースで、
基本は5着以内です。


★ 弊社SR競馬クラブの推奨馬は宝の山、


あなたの使い方次第で、小判がザクザク(^-^)


ご入会は → ご入会案内


■ SR競馬クラブ


メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :競馬予想なら的中率50%のSR競馬クラブ
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

フリーエリア

ブックマーク登録ボタン(ヤフー、グーグル、はてな) ↓
Yahoo!ブックマーク Googleブックマーク はてなブックマーク 

RSS登録ボタン ↓
My Yahoo!に追加
Add to Google

最近の記事

プロフィール

srkeibakawasiro

Author:srkeibakawasiro
SR競馬クラブ:
SR競馬クラブの ★ SR ★ は何の略称なのって、よく聞かれます。
実は、三冠馬 皇帝「シンボリルドルフ」の頭文字なんです(^o^)丿
歳がバレちゃいますかね(~_~;) 

月別アーカイブ

カテゴリー

最近のコメント

最近のトラックバック

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。