■ 今週(4月28〜29日)のレース回顧
こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。
本日のメルマガ予想「新潟11R 谷川岳ステークス」、
的中おめでとうございました(^-^)
でも、私の心中は穏やかではありません。
理由は、「天皇賞」の予想、「メイショウサムソン」
から馬単勝負、しかも3着にクビ差で△印「トウカイトリック」...
そんなわけで、レース回顧書くのも億劫で、誠に申し訳ないですが、
本日も有料会員様向け「今週のレース回顧」を再掲して、
レース回顧に代えさせていただきます(~_~;)
(有料会員様向け「今週のレース回顧」)
■ 今週(4月28〜29日)のレース回顧
こんばんは
SR競馬クラブ 川城です。
今週の勝負レースは、4戦2勝 回収率 139%、
とまずまずの成績でした。
しかし、「天皇賞」は、ホント悔しいです!
1.「メイショウサムソン」からの馬単勝負。
2. 3着にクビ差で△印「トウカイトリック」。
しかし、よりによって2着に11番人気の
「エリモエクスパイア」(ToT)(ToT)(ToT)
さて、本日の勝負レース「京都11R 天皇賞」ですが、
◎ 6 メイショウサムソン 1着
○ 15 デルタブルース 12着
▲ 8 アイポッパー 4着
△ 12 トウカイトリック 3着
× 10 トウショウナイト 5着
14 ネヴァブション 13着
5 アドマイヤタイトル 7着
1 マツリダゴッホ 11着
やっぱり「メイショウサムソン」が最強でした!
しかも、タイムも昨年の驚異的な「ディープインパクト」の
レコード 1.13.4 に0.7秒差と、過去10年で2番目に速いタイムです。
昨日の予想の中で、
*** ここから
「天皇賞」1着の「産経大阪杯」組の2頭は、絶頂期の
「テイエムオペラオー」と、同年に「菊花賞」と「宝塚記念」も
制覇した「ヒシミラクル」で、真にトップクラスの馬ですから、
タイム比較では劣っても、今年の「メイショウサムソン」の
レベルが低いわけではありません。
ちなみに、「菊花賞」4着に終わった「メイショウサムソン」を
もって、長距離に向かないと判断するむきもあるようですが、
同馬の走破タイム 3.03.4 は過去10年の「菊花賞」の優勝タイム
と比較しても2番目に速いタイムですから、レコードを記録した
1、2着馬が特別優秀だっただけで、決して「メイショウサムソン」
が弱かったわけではありません。それに「アドマイヤメーン」が
このレースをハイペースで引っ張り、同馬も4番手先行でこの
ハイペースについていったため、最後の直線で脚をなくしたわけです。
4着に踏ん張ったのはむしろ実力の証と言っていいと思います。
それに、今年の「天皇賞」は有力な逃げ馬もおらず、スローペース
確実で、先行粘りこみの同馬にとっては、展開も見方します。
*** ここまで
先週の予想と回顧 参照
と、「メイショウサムソン」有力のデータ分析は、
見事的中しました。
しかし、2着には11番人気の伏兵「エリモエクスパイア」...
馬券は「メイショウサムソン」からの馬単勝負だけに、
△印「トウカイトリック」のクビ差3着は痛かった(;_☆)
また、もう一方の「新潟11R 谷川岳ステークス」ですが、
◎ 3 キンシャサノキセキ 1着
○ 7 アポロノサトリ 7着
▲ 14 シンボリエスケープ 6着
△ 1 エムオーウイナー 10着
× 8 ペールギュント 2着
13 フサイチアウステル 8着
12 ダイワバンディット 14着
4 ウインクリューガー 12着
やはり「キンシャサノキセキ」でしたね!
2着にも「ペールギュント」で、
馬連 1,360円 ゲット(^-^)
また、今週は「推奨軸馬・消去馬・穴馬・穴レース」
情報が大爆発!!
・「軸馬」情報 10戦8勝
・「穴レース」情報(5頭ボックス)
29日 東京11R 馬単 23,650円 的中!
28日 東京 4R 馬単 6,240円 的中!
-------------------------------------------------
■ 今週の有料会員様予想結果
4戦2勝 的中率50% 回収率139%
「穴レース」情報(5頭ボックス)
29日 東京11R 馬単 23,650円 的中!
28日 東京 4R 馬単 6,240円 的中!
★ 会員様無料サービス予想
・ 推奨軸馬・消去すべき人気馬・穴馬・穴レース
16戦12勝 的中率75% (トータル 806戦427勝 的中率53%)
【的中率は、軸馬→2着以内 消去すべき人気馬→4着以下
穴馬→3着以内 穴レース→4千円以上の配当、推奨買い目
を的中として計算しています】
--------------------------------------------------
■ 今年(2006年1月〜)の有料会員様向け予想実績
794戦332勝 的中率42% 回収率131%
---------------------------------------------------
■ SR競馬クラブ
メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :
SR競馬クラブ追記:
(「天皇賞」予想も再掲)
■ 京都11R 天皇賞 G1 3200m芝 (自信度B)
馬単 6→8,12,15(押さえ 1,5,10,14)
(購入比率:6→8,12,15 各20% 6→1,5,10,14 各10%)
◎ 6 メイショウサムソン
○ 15 デルタブルース
▲ 8 アイポッパー
△ 12 トウカイトリック
× 10 トウショウナイト
14 ネヴァブション
5 アドマイヤタイトル
1 マツリダゴッホ
まずは今週も、「傾向と分析」から入りましょう。
各項目のデータを並べます。
***ここから
1. 人気
1番人気 5回 2回
2番人気 4回 3回
3番人気 4回 1回
4番人気 1回 1回
5番人気 2回
6番人気
7番人気 1回
8番人気 1回 1回
9番人気
10番人気 2回
13番人気 1回
14番人気 1回
2.脚質
逃げ 1頭
先行 8頭
差し 11頭
追込 0頭
3.馬齢
4歳 11頭
5歳 6頭
6歳 2頭
7歳上 1頭
4歳馬が圧倒しているように見えますが、
3着まで範囲を拡げると、
4歳 13頭
5歳 13頭
6歳 3頭
7歳上 1頭
と、4歳、5歳馬は互角です。
4.前走
G1レース 1頭 1.0.0.0
G2レース 17頭 7.5.0.5
オープン特 2頭 1.0.1.0
上記の数字は、左からクラス、連対頭数、
前走の着順です。
なお、着外5頭の着順は、4,4,6,7,10着。
◆ 結論
以上の分析から、連対可能馬の条件は、
まず、人気の観点からは、中心は一応1〜3番人気馬
ですが、2桁人気以下の人気薄台頭の可能性も十分です。
脚質では、先行、差しタイプが有利で、逃げ、追い込みは
大幅割引です。
年齢的には7歳以上は大幅割引です。
最後に前走条件ですが、連対馬の前走条件は、
前走がG2レース以上で、掲示板(5着)を
外していないこと、もしくはオープン特別
なら2着以内、と言ってよいでしょう。
***ここまで
今週の重賞レースの傾向と分析 参照
次に、出走馬16頭の中から、「傾向と分析」に基づく
上記の連対可能馬の条件に該当する馬を抽出します。
まず、前日オッズから3番人気馬までを抽出します。
1番人気 アイポッパー
2番人気 デルタブルース
3番人気 メイショウサムソン
次に脚質条件ですが、過去10年の連対馬がそれぞれ1頭、0頭の
逃げ、追い込み馬に該当する「ウイングランツ」「ファストタテヤマ」
「ユメノシルシ」の3頭を除外します。
次に馬齢条件から、7歳以上の「アイポッパー」「ウイングランツ」
「トウカイエリート」「ファストタテヤマ」「マイソールサウンド」
の5頭を除外します。
さらに、前走条件から、「前走がG2レース以上で、掲示板(5着)を
外していないこと、もしくはオープン特別なら2着以内」に該当しない、
「ウイングランツ」「エリモエクスパイア」「トウカイエリート」
「マイソールサウンド」の4頭を除外します。
結局、「傾向と分析」の分析で残った連対可能馬は、
アドマイヤタイトル
アドマイヤモナーク
ダークメッセージ
デルタブルース
トウカイトリック
トウショウナイト
ネヴァブション
マツリダゴッホ
メイショウサムソン
の9頭です。
次に、弊社独自のデータ分析に移ります。
先ずは、こういった重賞レースの分析にかなり有効な、
前走レースの分析から入ります。
以下、過去10年の「天皇賞」3着以内馬の前走レース名と
3着以内に入った頭数をピックアップします。
G2「阪神大賞典」 7頭
G2「日経賞」 5頭
G2「産経大阪杯」 2頭
OP特別「ハンブルクC」 2頭
G1「有馬記念」 1頭
G2「ダイオライト記念」 1頭
G2「京都記念」 1頭
次に、各レースの今年の出走上位馬と着順を書き出します。
「阪神大賞典」
アイポッパー(1着)トウカイトリック(2着)デルタブルース(3着)
「日経賞」
ネヴァブション(1着)トウショウナイト(2着)マツリダゴッホ(3着)
「産経大阪杯」
メイショウサムソン(1着)
「ハンブルクC」
ファストタテヤマ(1着)ダークメッセージ(2着)
今年は、「有馬記念」「ダイオライト記念」「京都記念」の
該当馬はいません。
続いて、上記「阪神大賞典」「日経賞」「産経大阪杯」
「ハンブルクC」の各レースについて、「天皇賞」の年度ごとの
3着以内馬と今年の出走馬の成績最上位馬の、走破タイムと上がり
3ハロンの比較をします(括弧の数字は天皇賞での着順)。
G2「産経大阪杯」
今年 2.01.4 34.4秒
2001年(1着) 1.58.7 35.6
2003年(1着) 1.59.6 35.0
G2「日経賞」
今年 2.31.8 35.6秒
2001年(2着) 2.33.7 34.6
2002年(1着) 2.37.5 34.9
2004年(2着) 2.32.8 34.7
2006年(2着) 2.33.0 34.7
G2「阪神大賞典」
今年 3.08.3 34.3秒
2001年(3着) 3.02.5 34.8
2002年(2着) 3.08.2 34.6
2003年(2着) 3.06.8 34.7
2005年(3着) 3.06.3 34.8
2006年(1着) 3.08.8 36.8(やや重)
OP特別「ハンブルクC」
今年 2.30.4 33.2秒
2005年(1着) 2.32.5 34.8
上記のタイム比較からは、今年のメンバーでは「日経賞」と
「ハンブルクC」組が優秀で、「産経大阪杯」「阪神大賞典」
組のレベルは例年の「天皇賞」の連対水準以下にみえますね。
しかし別の観点からも分析してみると...
・「産経大阪杯」の「メイショウサムソン」について
「天皇賞」1着の「産経大阪杯」組の2頭は、絶頂期の
「テイエムオペラオー」と、同年に「菊花賞」と「宝塚記念」も
制覇した「ヒシミラクル」で、真にトップクラスの馬ですから、
タイム比較では劣っても、今年の「メイショウサムソン」の
レベルが低いわけではありません。
ちなみに、「菊花賞」4着に終わった「メイショウサムソン」を
もって、長距離に向かないと判断するむきもあるようですが、
同馬の走破タイム 3.03.4 は過去10年の「菊花賞」の優勝タイム
と比較しても2番目に速いタイムですから、レコードを記録した
1、2着馬が特別優秀だっただけで、決して「メイショウサムソン」
が弱かったわけではありません。それに「アドマイヤメーン」が
このレースをハイペースで引っ張り、同馬も4番手先行でこの
ハイペースについていったため、最後の直線で脚をなくしたわけです。
4着に踏ん張ったのはむしろ実力の証と言っていいと思います。
それに、今年の「天皇賞」は有力な逃げ馬もおらず、スローペース
確実で、先行粘りこみの同馬にとっては、展開も見方します。
・「ハンブルクC」の「ファストタテヤマ」「ダークメッセージ」
の2頭について
2005年の「天皇賞」の1、2着馬はOP特別「ハンブルクC」組の
2頭ですが、このうち「天皇賞」1着馬の「スズカマンボ」は
その2走前に菊花賞6着(0.4秒差)でした。その時の菊花賞馬が
今年の「阪神大賞典」3着の「デルタブルース」。
またこの「天皇賞」の2着馬は「ハンブルクC」1着の
「ビッグゴールド」ですが、その「天皇賞」のハナ差3着が
「阪神大賞典」1着の「アイポッパー」、さらにハナ差4着が
「日経賞」2着の「トウショウナイト」でした。
ちなみに、「天皇賞」後もこの1、2着馬2頭とも目立った成績を
残していませんし、2着の「ビッグゴールド」は翌年にも春の
「天皇賞」に挑戦し13着に惨敗しています。
このような観点からみた場合、この2005年の「天皇賞」は、
OP特別「ハンブルクC」組が1、2着を独占しているように、
かなりレベルの低い年だったといえそうです。
また、この年の「天皇賞」1番人気はあの「リンカーン」ですが、
まだ本調子でない頃の同馬が1番人気では、やはり出走馬の
レベルはかなり低かったと言わざるを得ません。
また、今年の「ハンブルクC」1着の「ファストタテヤマ」は、
その前走が「阪神大賞典」で「アイポッパー」から0.7秒差の
6着ですし、8歳の馬齢からも連続の好走は望めないと見るのが
妥当でしょう。むしろ長距離血統の「ダンスインザダーク」の
子で、その前走では1600万クラスながら2400mをレコード駆けと、
上昇急の4歳馬の「ダークメッセージ」の方が期待できそうですが、
「ハンブルクC」のときより斤量がいっきに3k増となる今回は
掲示板も難しいでしょう。
・「日経賞」の「ネヴァブション」「トウショウナイト」
「マツリダゴッホ」の3頭について
「トウショウナイト」ですが、前述したようにレベルは低かったとはいえ、
一昨年の「天皇賞」4着馬です。2005年の絶好調時と現在を比較すると、
2005年 G2「京都記念」2着(0.2秒差)→G2「日経賞」2着(ハナ差)
→G1「天皇賞」4着(0.2秒差)
今年 G2「京都記念」3着(0.2秒差)→G2「日経賞」2着(0.1秒差)
と、調子も絶好調時の頃に戻っているので、今年の「天皇賞」レベル
では2着の可能性はあると思います。
次に「マツリダゴッホ」ですが、同馬は2500mまでしか距離経験がなく、
血統も中距離ですから3200mの「天皇賞」では連対は難しいでしょう。
ちなみに、「マツリダゴッホ」の父系は距離万能の「サンデーサイレンス」
ですが、前々走の2200m戦のG2「AJCC」では2着馬に0.8秒の大差をつけて
優勝した同馬が、続く前走の2500m戦のG2「日経賞」では3着に敗退と、
たった300mの距離延長でもこの結果では、さらに700m長い「天皇賞」で
活躍できるとは考えにくく、やはり距離の壁を感じます。
また、年明けから1600万→OP特別→G2と3連勝中の上り馬
「ネヴァブション」も、まだ本格化する前とはいえ、菊花賞で
勝ち馬から1.2秒差の10着(「メイショウサムソン」4着)と
大敗しており、中距離で大活躍したお父さんの「マーベラスサンデー」
(G1戦では2200m「宝塚記念」1着2500m、「有馬記念」2着2回、
3200m「天皇賞」3着)の血統からも、やはり中距離馬といわざるを
得ず、お父さんほどの域にはまだないと思われるので、今回はやはり
連対は厳しいでしょう。
また、過去10年の連対馬の脚質から考えても...
以下の数字は、過去10年の3着馬を含む30頭の4コーナーでの
ポジション(順位)です。
1位 6頭
2位 5頭
3位 1頭
4位 4頭
5位 3頭
6位 3頭
7位 3頭
8位 3頭
10位 1頭
12位 1頭
こうして具体的に1〜3着馬の4コーナーでのポジションを
並べてみると、よくわかりますが、
4コーナーで1〜8番の順位の馬は、ほぼ互角で、
9番以下のポジションでは、ほぼ3着以内は絶望的
といっていいでしょう。
この観点からみて、追い込みタイプの「ネバァブション」は
上記データからも、連対は厳しいと判断せざるを得ません。
むしろ、「日経賞」組では、同レースで出遅れて4着に甘んじた
ものの、両親が長距離血統の「アドマイヤタイトル」の方が、
人気薄だけに面白いです。
・「阪神大賞典」の「アイポッパー」「トウカイトリック」
「デルタブルース」の3頭について
過去データでは7歳馬は過去10年で3着以内が1頭と、「アイポッパー」に
とっては非常に厳しいデータがあります。
2005年 G2「阪神大賞典」2着(0.1秒差)→G1「天皇賞」3着(0.2秒差)
今年 G2「アルゼンチン」1着(クビ差)→G2「ステイヤーS」1着(0.5秒差)
→「G2「阪神大賞典」1着(アタマ差)
しかし、上記のデータ比較を見る限り、5歳春の「天皇賞」3着時より、
7歳になった今の方が、実力アップしているのが分かりますし、
今週の調教も抜群の動きで、調子に陰りが見られず、鞍上も
安藤勝騎手で、馬齢データは杞憂に終わる可能性が大です。
次に、「デルタブルース」ですが、切れる脚のなかった同馬が前走の
「阪神大賞典」で4コーナー7番手から、勝ち馬の「アイポッパー」の
上がり3ハロン34.3秒を上回る34.1秒の末脚で追い込み、0.1秒差の4着
は収穫でした。
今回定量戦のため斤量が、
「デルタブルース」 59k→58k
「アイポッパー」 58k→58k
「トウカイトリック」57k→58k
と、「アイポッパー」より斤量が1k軽くなるのも有利ですし、
今回は前述したようにスローな展開が予想され、岩田騎手も
3、4番手で先行して粘りこむ戦法をとるはずで、展開も味方に
旬の5歳馬「デルタブルース」の活躍が見られそうです。
最後に、「トウカイトリック」ですが、同馬もただいま絶好調を
アピールしていますが、今回は前走より1k斤量増は、440k台と
軽量の「トウカイトリック」にとってはかなり厳しく、5歳の
上る勢いでどれぐらいマイナスをカバーできるかがポイントに
なりそうです。
このように、多様な角度から比較検討すると、単純なタイム比較だけ
では正確な答えが得られないことが分かりますね。
以上のデータ分析から、弊社推奨馬は、
1.「メイショウサムソン」
2.「デルタブルース」
3.「アイポッパー」
4.「トウカイトリック」
5.「トウショウナイト」
6.「ネヴァブション」
7.「アドマイヤタイトル」
この中で、「メイショウサムソン」「デルタブルース」
「アイポッパー」の3頭は、ほぼ互角と言ってよいと
思いますが、ここは4歳馬有利のデータと放牧で
昨秋の激戦の疲れも取れリフレッシュした、
「メイショウサムソン」に期待をかけます。
軸は、6番「メイショウサムソン」。
確率は、馬単30%馬連50%。
相手は、1,5,8,10,12,14,15番の7頭。
上位混戦で、軸馬「メイショウサムソン」が3着以下の
可能性もあり、同じねらうなら馬券は馬単流しで勝負しましょう。
■ SR競馬クラブ
メールアドレス:info@sr-keiba.com
ホームページ :
SR競馬クラブ入会月無料の
有料メルマガ購読はこちらメルマガ登録はこちら競馬予想は馬連・馬単勝負で万馬券まで的中するSR競馬クラブ